宝くじを当てるコツ

宝くじの買い方と保管場所

いろいろな種類の宝くじの紹介や買い方等を分かりやすく説明しています

宝くじの買い方と保管場所エントリー一覧

ネットで宝くじ購入
宝くじは買いたいけれど、外出せずに宝くじを買いたいと思いませんか。最近ではどのご家庭にもパソコンがありますよね。そのパソコンでインターネットができなくても、携帯電話を利用することも可能です。そのインターネットを使って、宝くじを購入することが可能なのです。みずほ銀行は宝くじ販売の受託銀行であり、インターネットバンキングやモバイルバンキングを契約すると、ジャンボくじなどを買う事が出来ます。みずほ銀行の場合、くじの実物はみずほ銀行で保管し、その明細をくじを買った人に送るという形式をとっています。みずほ...
宝くじ購入の年齢条件
宝くじは、誰でも大金を手にする可能性のあるものです。親御さん達の中には、子供が宝くじを買って当選し、そのお金が悪いこと使われては困ると思っている方も居るのではないでしょうか。1万円、10万円といっても、学生からすれば高額なお金です。では、宝くじを購入するのに年齢条件はあるのでしょうか。答えは、年齢制限はありません。法律上は、年齢に関係なく宝くじを購入することができるのです。しかし、どこの売り場でも簡単に購入できるわけではありません。実際は宝くじ売り場によって「18歳未満の方にくじを販売しない」と...
海外の宝くじ
宝くじの魅力は、高額な当選金をもらえることであり、その当選金を夢見て沢山の方が購入をしています。しかし海外に目を向けると、1回の当選で日本とは比べ物にならない位の大金を得ている方がいます。それが時々ニュースになることもありますよね。海外の宝くじは、日本と同様にキャリーオーバーの制度があります。日本と同様と言うよりも、海外のキャリーオーバー制度を日本が採用したという説明の方が方が正しいかもしれません。海外の宝くじで、一番高額な当選金なのが「メガミリオン」でしょう。1等は日本円で約10億円なのですが...
宝くじ売り場
宝くじを買う場合、通常は宝くじ売り場に出向いて購入します。くじ販売の業務委託を受けているみずほ銀行やショッピングセンター、スーパー等にあるくじ売り場、チャンスセンターが全国各地にあります。日本全国の誰もが気軽に宝くじを買う事ができるのです。また、チャンスセンターのない一部の地域では、郵便局で宝くじを買う事が出来るのです。昭和23年に施行された「当せん金付証票法」に基づき、宝くじの販売は現在47の都道府県と18の政令指定都市で発売できるとされています。全てのくじ売り場で同じ宝くじを買えるというわけ...
宝くじの時効
宝くじには時効があるのをご存知ですか?当選したからっと言っていつまでも、換金ができるわけではありません。通常、宝くじの時効は支払い開始日から1年です。いままでに時効になってしまった当選金は結構多く、平成19年では200万円以上の当選くじが299本、97億5千万円以上も換金されませんでした。その中で1000万円以上で換金していないのは276本もあるそうです。宝くじは買ったけど、どうせ当たっていないだろうと当選を確認していない人がいるようですね。宝くじが当たったことのない人からすると、非常に勿体ない...
宝くじ助成とは
宝くじの売り上げ全てが当選金として還元されているわけではありません。売り上げが多いのだから、もっと当選金を高額にしたり当選者数を増やしても良いんじゃないかと思われる方も中には居るでしょう。くじの売り上げ4割強を当選金として還元し、1割強が人件費やくじを発行する為に必要な資金、そして残った4割は地方などへ助成され、公共工事などの資金として利用されているのです。学校の整備や道路や橋の補修、乳幼児医療対策や公園整備、社会福祉施設の建設費などです。宝くじ号という車や電車を街に中で見たことはありませんか。...
宝くじ幸運の女神
イベントや街をPRするために、多くの女性が活躍しています。街のPRですと、「ミス○○」が各地で活躍していますね。宝くじにも、全国で宝くじのPRをするための「幸運の女神」と呼ばれる女性がいます。1980年に「幸運の女神」が誕生しました。元々、1965年に「ミス宝くじ」が宝くじ発売20年を記念して誕生したのが始まりです。「幸運の女神」は毎年公募され、応募資格は18歳以上の女性と決められています。任期は4月1日〜翌年3月31日までの1年間となっています。「幸運の女神」はボランティアではないので、全国で...
宝くじが当たると有名な神社
昔から神頼みという言葉があります。受験などはもちろんの事、宝くじが当選しますようにと神様についお願いしたくなります。もちろん、自宅の近くの神社でお願いするのは良いと思うのですが、是非とも宝くじを当てたいという方の中には、くじが当たると評判の神社まで行き神様にお願いする人もいるのです。それは佐賀県唐津市にある宝当神社です。お参りする事でくじに当たると言われています。宝当神社の、所在地は佐賀県唐津市ですが、船で10分かけて高島まで渡る必要があるのです。くじが発売されると、まずは唐津市内でくじを購入し...
宝くじの通信販売
宝くじは、通信販売でも購入することが出来る事をご存知ですか。まずは、宝くじ販売の受託銀行であるみずほ銀行の通信販売です。みずほ銀行では、口座がある方を対象としたインターネットバンキングサービスのみずほダイレクトと、宝くじのサービスのみを専門としたラッキーラインのサービスがあります。どちらのサービスの場合も、当選の確認や当選金の振込み等すべてをみずほ銀行が行ってくれるので大変便利です。みずほ銀行に口座がない方でも、ジャンボ宝くじなどの販売が開始されると、現金書留や普通為替、未換金の当選くじで購入す...
宝くじの連番とバラ
宝くじの購入方法には、連番とバラの2種類があります。連番とは、言葉のとおり番号のつながったものが10枚1組になっています。ですので、この中に1等が入っていればかなりの確率で前後賞もこの10枚の中から出るでしょう。また、ジャンボ宝くじであれば末等の300円は必ず当たります。末等はくじ番号の下一桁のみになるので、連番で10枚買うと当然300円は必ず当たる仕組みなのです。では、バラで購入した場合はどうなのでしょうか。バラで宝くじを買った場合、末等の300円すら当たらないことがあるのではと思っている方も...
宝くじの保管場所
買った宝くじの保管場所によって、当選する可能性が高くなると聞けば思わず試してみたくなりませんか。確立の問題なので科学的には、保管場所がどこでも当選確率は変わりません。しかし、風水などを信じている方の場合は、風水の力を借りて当たる確率が少しでも高くなればと実践している方もたくさんいるのです。まず、宝くじは買った時と同じ状態、言いかえれば折れ曲がっていない状態で保管します。保管する場所は、北側にの方角が良いそうです。当然、その場所は整理整頓をして盛り塩をして保管してください。くじを保管する時は、ピン...

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